2009年02月25日

心を清浄に澄ますことができなければ

全国のいたるところで開かれているシステムインテグレーションの

ビジネスプロデューサー養成講座。

会津若松では幸運なことに行政が動いて

そのかいつまんだところを無料で受けることができたんです。

やるな・・・お役所。

その最終日でした。


多喜義彦さんって言う人の印象は

明快であること。

そして、自由な精神の持ち主であること。

それを強く思いました。


心の中の恐れの根拠をなくしたら

何も怖いものはない。


起こった問題は、自分の命を奪うものではない。

なら、冷静に分析して解決すればいい。


ビジネスというのは

商売というのは

お金を扱うものであるからこそ


心を清浄に澄ますことができなければ

いずれ綻びが生まれて、消えてなくなってしまうのだ。

そのことを再認識しました。


私自身も大きな転換を迎えようとしていますが

いや、今の時代、誰もが大きな転換を迎えようとしているのです。


そのとき、気がつかなければならない。


自分だけが儲けること。人の道を外れること。人の心や安全を無視することが

私たちのこの世界に、どんな結果をもたらしたのか?


多喜さんの提案することは

よく考えれば、ごく当たり前のこと。

でも、何か、組織としての成果やノルマを求めること

そして、無意味な因習やしがらみがそれをブロックしている。


でも、今、世界は壊れたんです。

良いものも壊れたのかもしれませんが

突き抜けようとする力をブロックしていた無意味なものも

一緒に壊れつつあります。


残骸が残っているのなら、はっきりと

「それはもう無意味である」

と断言して、新しい方法を構築していきましょう。


そうであるなら

今という時代は逆にチャンスなのです。


自由な心を

取り戻すチャンスです。


ものづくり無敵の法則

お土産でいただいた多喜氏の本。

posted by calico at 18:13| Comment(0) | calico mission | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

八夢

国道115号線をそれて

田園に入ったところに、趣のある平屋の日本建築があります。

それが、四季茶房「八夢」

八夢:前庭

昨日は大事な師匠のお供をして

美味しいものにありついちゃいました。

外のお庭も素敵でしたが

中も、昭和の懐かしい感じで、

でも最近よくある俗っぽい感じの昭和ではなく

あくまでもモダンで清潔感がありハイセンスな室内。

大きく光を入れたガラス窓からは

日本庭園が見え、しかも空は雪。

なかなかの雰囲気です。


八夢:つきだし

お刺身美味しい〜・・・曙の酒に合いました。

八夢:揚げ物

揚げ物

八夢:中休み

揚げ物の次は、口直し・・・。ミックスベリーのシャーベット。

八夢:焼き物

焼き物の豚の味わい。

八夢:デザート

そして最後にデザート。

林檎のシャーベットは日本酒といっしょに口に含んで・・・うっとり。

生チョコムースには、お薄と煎茶をブレンドした飲み物がよく合いました。


給仕をしてくれた美しい彼女たちも、にこやかに穏やかに

とても感じが良かった。


もう一度、ここには行きたいです。


■四季茶房「八夢」
http://www.yamu.jp/



ああ、行きの車の中で

「やむ・・やむ・・」

とつぶやいて、名前の由来を考えていましたが

もしかして「yummy!」からきてる?
posted by calico at 08:20| Comment(0) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

あっけなさの虚しさの・・・

長い間、時間をかけて構築してきたものが

壊れるのは・・・あっけないです。

しかし、無理に大丈夫だと、自分にウソをついてここまできたのが

適正化されただけなのかもしれません。

次に行くためには、むしろ

キレイに未練なく壊してしまった方が良いのかもしれません。

再構築するときの障害にならないように。




壊れるときはあっけない。

それは、それは虚しいまでのあっけなさ。



何の話かって?

ありとあらゆるものの話です。

posted by calico at 23:22| Comment(2) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

3つのハート3連チョーカー

銀の粒を3つつないで

チョーカーを作りました。

たって、商品自体はだいぶ前にできていたのですけど

間、いろいろあって、別の商品を先にアップしておりました。

ので、やっと今、商品ページを完成させました。


3粒ハートシルバーチョーカー2

ハードなボタニカル染色の牛革をゆるく編んで

チョーカーにしました。

3粒ハートシルバーチョーカー1

3つのハートをつないでいる部品は

K18のフリーフック。

お手持ちのトップに付け替えることもできます。

3粒ハートシルバーチョーカー3

↑後ろ側はこんな感じ。

そして、商品ページはこちらです。


posted by calico at 14:35| Comment(0) | 新作! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

チェンジ バングル

いや、なんてことはない

「気が付くための」おまじないです。



changing bangle1


私の場合は、自分がネガティブなことを思ったり言ったりしたら

手首につけていたバングルを、別の手首に付け替えるのです。

そうすると、私が1日のうちで

どのくらいネガティブにとらわれているか・・・・気が付く。


changing bangle2


私がしているのはうちの店で作った金のバングルで

「The Times They are A-changing」って彫り付けてあります。

バングルは何でもいいみたい。

一頃流行ったシリコンゴムのリストバンドでもいいでしょう。

試しに何かやってみてください。

意外と、ネガティブなこと考えていたりします。

「ははは!考えすぎ」と笑い飛ばし

それを一掃したら、けっこう気持ちって楽になります。


今、なにか辛いことがあっても

大丈夫、時代は変化するしすぐに空気は変わる。

時は同じところには留まっていられないものです。

今が最悪なら・・・明日はもっと良い日になる。
posted by calico at 10:14| Comment(0) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

携帯画像:2009絵ろうそくまつり

携帯に入ってた今年の絵ろうそくまつりの画像です。

とりあえずのアップ。

2009絵ろうそくまつり1

2009絵ろうそくまつり2

2009絵ろうそくまつり3

2009絵ろうそくまつり4

2009絵ろうそくまつり5
posted by calico at 22:48| Comment(0) | 会津情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

2009会津絵ろうそくまつり_鶴ヶ城

昨日、会津絵ろうそくまつりに行ってきました。

2/13の初日は土砂降りですよ。

どうしちゃったのでしょうか?

会津の2月3月は豪雪の季節です。

重く湿った春雪がボサッと降るはずなのに雨とは。

大川が雪解けの水で増水しておりました。

雪解け???まだ、2月も中旬ですよ。おかしい。

なので・・・絵ろうそくまつりもちょっと趣きが違います。



雪・・・・まったくなし。

これでいいんでしょうか?
posted by calico at 07:26| Comment(0) | 会津情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

嫌いな店だ。けど通う。

bistro:前菜

人間生きていれば

好きな人に出会うし

好きじゃない人にも普通に出会うわけです。

それが・・・お店でも同じことで。

bistro:ニョッキ

困っちゃうのは、正直な感想をブログ等で書き込むと

「誹謗中傷」なんていわれちゃうわけです。

でも、悪口と言うだけにはおさまらない

もっと複雑な心の動きもあるわけなんですよ。

愛と憎しみがこもごもな・・・・


bistro:牛肉まき

妙に評判だけが先行している店ってあるじゃないですか?

で、行ってみると思っていたのとは違う。

私ね・・・・・あるお店に3回行って

過去、3回とも不愉快だったんですよ。

料理は・・・・・

飛び切り美味しいときが1回

そして、「殺す気か?」ってくらい塩じょっぱい時が2回。

料理人じゃない給仕をしている亭主は

腹が立つくらい無愛想でね・・・・。

しょっぱい料理の後のコーヒーを

でかいカップに1/3の量で持ってきた。

「嫌がらせか?」

エスプレッソならデミタスで持って来い!






で、先日、リベンジに行って来ました。


友達に言われます。

「普通ね・・・・不愉快だったらもう行かないでしょ?」

「それを4回目・・・」


そう、私は何がおかしいのか?

何に違和感を持つのか?

確かめずにはいられない性格なんです。









で・・・・4回目行ってみた。







したら・・・・・・・・美味かった。





なんだよ・・・。
やれば、できるじゃん。




だが、亭主は相変わらず無愛想だった。

結局、「店は人なり」で相性なんですよね。

納得できない私は、

これからも、喧嘩腰でその店に通うかもしれない。

くそっ!亭主が私に愛想よく笑うまで通ってやる!

bistro:ドルチェ
posted by calico at 15:59| Comment(3) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月11日

隠れ家 ラ・ウル

ラ・ウル:店内

たまにいろいろ話を聞いてもらう年下の友達がいまして

ときどきお昼に連れ出しては

いろいろ話を聞いてもらったり

逆に話をきいたり・・・・・

ラ・ウル:若鶏のグリルバルサミコ

この彼、実に的確な判断力を持っていまして

アイデアマンです。

ラ・ウル:若鶏のグリルバルサミコアップ
↑若鶏のグリルバルサミコ



会津の様々なことを分析しながら

話を進めていくのです。

ラ・ウル:お魚のポアレ野菜添え
↑お魚のポアレ野菜添え



ごく最近の気になる話は、スパンシオンの売却の話。

会津にとっては重要ですし

極々近所に住んでいる隣人たちの人生に影響する話です。

会津がまだ混乱していないのは(いや、これからなのかもしれないですけど)

派遣社員が、寮ではなく、自宅から通っているからかも。


ラ・ウル:コーヒーチョコ


他にも、最近、お互いに身近に起こったことを報告しあうんです。

彼から入ってくる会津情報は、私にとってとても重要です。

いわば、彼は私の親友。

(いや・・・私がそう思っているだけかもの可能性もあるけど)

ラ・ウルショップカード1.jpgラ・ウルショップカード2.jpg
posted by calico at 17:57| Comment(0) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

真の会津好きは

他所に住む真の会津好きは、

何もイベントのない土日に会津にいたりする。(実感)




どうも、何が好きでここに集うのか?

会津に住む私たちには・・・・漠然として、つかみにくいのです。

ただ単なる歴史が好きっていうことではないのは

なんとなくわかりますが・・・・。

ぼろ蔵

先日、わりかしコアな会津好きの男女が会津の集結したというので

私も参加して「ぼろ蔵」で呑みました。


当然、何が好きでここに集うのか?聞くわけです。

「会津のどの部分が好きなのですか?」

それは、会津の将来を考える人間には明確につかんでおきたいポイントです。

しかし・・・ただただ「良い」というばかりでよく分からない。


メンバーの一人は昨年、1年のうち75日を会津で過ごしました。

「そこまで会津に入りびたりならこちらで連れ合いを探せばいい?」

と、冗談で言いましたら

冗談じゃなく「会津人なら誰でもいい」という答が返ってきて焦りました。

そう、真顔で「どんな人でもいい」と言うのです。

「他の土地の会津好きの人じゃダメなんですか?」

彼と彼女は顔を見合わせて

「論外ですよね?」

「それは本当の会津人じゃないじゃないですか?」


・・・・・・・

うむ、会津人の私には

そこのところ、やっぱりよく分からないです。。。。

それにしても「ぼろ蔵」は20年ぶりです。

今も変わらず良い店でよかった。

徳利を何本ころがしたか・・・分からないくらい呑みました。
posted by calico at 16:50| Comment(0) | 会津情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

声の大きさ

岡野 玲子のコミック陰陽師の中で

主人公安倍晴明といつもの相棒源博雅が

街角、普通貴族が歩いたりしない路地を歩くと

街に様々な人びとがあふれているのが見える。


そこで大げさに声を上げて祈祷をし

人を集める連中がいて民衆の支持を得ている。

安倍晴明はそこで源博雅に言う。




「人は・・・・・話の本質よりも

声の大きさを評価する」


これは正確なセリフじゃない。私の記憶の中にあるセリフだ。





はて・・・声の大きさとはなんだろう?




人が知を得ようと貪欲にしたから

神は、罰として

姿かたちの差

社会的地位の差

男と女の差

年の差

という・・・・判断を狂わせる判断要素を人に吹き込んだのかもしれない。

神に近づこうと、人が世界一大きな塔を建て始めたとき

神が、人のコミュニケーション能力を奪った伝説も思い出される。

なんと適切なポイントなんだろう。

人を無力にするのに、これ以上効果的なポイントは思い浮かばない。

それに・・・なんて神様は意地悪なんだろう。




人は話を聞くときに

意外とその人の話の内容を聞いているようで聞いていない。

まず、誰が話していることなのかを先に考え

フィルターの種類を決める。

例えば「この人の話はよく聞いておこう」

あるいは「この人の話は、話半分に聞こう」

そのフィルター自体は悪くないと思うけど

意地悪な神様の判断材料がフィルターセレクトに影響を与え

人を本質から遠ざける。



さて・・・でも私は・・・・・声の大きさよりも

その人の話している話の本質を求めたい。

ので、必死に考える。

残念ながら、それしか意地悪な神様に対する対抗手段が思いつかないが

そのお粗末ながらの作戦で

これからも淡々といくんです・・・。


なんでこんな話を書いたかというと

思うところがあったから。


でも、この商売の場というのは

そんなつまらない判断材料から自由になって

平等にいることができる場所だとも思っています。

しかし、自由こそ厳しい立ち位置であるとも痛いほど感じてます。

ダラダラ散文失礼つかまつる・・・。
posted by calico at 17:14| Comment(1) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月06日

ノート残量

ノート残量

花びらを摘み取って占うのとは違う。

あるいは、成就を願って女の子がチョコ断ちをするのともまた違う。

ああ・・・・このノートが切れるまでに、私は・・・・。




私のMOLESKINEスクエアのラージノートがもうすぐ切れます。

私はこの大きいノートが、自分の考えをまとめる最小の大きさで

これより小さいポケットではてんでダメなんです、小さくて。

また、無地では考えがまとまらないし

横罫では、自由度に欠ける気がする。

そう、5ミリの方眼じゃないとダメ・・・。

私はめんどくさい人なのです。

それが・・・・・



このノートがなくなるまでに、大きな何かをしたい。



ここのところ、ノートの残量を見るたびに

そう思うようになってしまいました。


なんなんだよ、大きなことって?


季節的に焦る時期でもあるし

そういう不安定な自分の気持ちが

ノートの残量に目を向かせるのかもしれません。



なんだろう?大きいことって。

大きさじゃないかも、ガラッと変化したいのかも。
posted by calico at 16:30| Comment(0) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月04日

とびきり美味しいって訳じゃないけども

オリジナルチキンスパ

入り浸りになる不思議な店。

大きな通りからは、少し入ったところにあって

やたら、メニュー数があるんです。

オリジナルハンバーグスパ


でも、よく見ると上に乗っかっているもののバリエーションで

下にあるものは同じ。


オリジナルチキンスパアップ

とびきり美味しいって訳じゃなく

絶妙の接客があるわけじゃないけども・・・・

入り組んだ店の作りと、直射日光が差し込まない北側の大きな窓が

常に変わらない店の雰囲気を作っていて



奇妙に居心地がいいのです。。。。。


店に来る人たちも何ていうか・・・若者って感じのグループはいなくて

ぐっと落ち着いた客層。


少なくとも・・・ご飯を食べに来ると言うよりは

居場所を求めてくる・・・そんな場所です。

でも、その場所は・・・秘密。
posted by calico at 16:22| Comment(0) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

ビジネス講座のち苺パフェ

先週末はシステムインテグレーション株式会社の多喜義彦さんの講座を受けてきました。

内容は・・・お・し・え・ない〜・・・・。

ケチじゃないですよ。

やっぱ、こういうものは自分ででないと。



ま、どういうことをやったのか・・ざっくりと書きます。

数人のグループ分けをして6種類のテーマの中から

1つ、または数個を選びビジネスモデルを作るわけです。

ま、なんていうか・・・

そのメンバーってのはいろいろな属性の人たちの集まりで

ビジネスってものに対する考え方さえまちまちなので

話をまとめるのが大変です。

でも、最終的にうまい具合( かどうかは分かりませんが )まとまるわけです。

属性の違う人と考えを共有することは難しい。

でも、もしかしたら、話が進むためには

その属性の違いは役に立っているのかもしれません。

似たような人たちと話をすると

共感する部分が多くて愉しいかもしれませんが

話が同じところを回って一向に前に進まない事態が起きるかもしれません。

同じテーマを見て、違う意見を出して、反論したり、理解したりの繰り返しで

短い時間で驚くほどのアイデアが出るのは驚きでした。


それにしても、この多喜さんという方

私が観察するに・・・

数グループの中で誰かがアイデアを言葉に出した瞬間に

スッと顔をそちらに向けているような気がする。

つまり、全体の進行具合を同時にチェックしているよな・・・。

よく・・・人を見抜く・・・恐ろしいほど人を見抜く人だと感じました。

私なんかスカスカ・・・・・。うむ、笑顔の視線が怖いぞ。


その講座が一段落した後

大切な友達にメールをしたら「これからお茶に行くところだ」ということ。

おお喜びで便乗しました。

喜多方まで車を出してくださり

樟山珈琲店の美味しいコーフィとパフェにあずかりました。


樟山珈琲店:パフェ

樟山珈琲店:パフェ2

中年3人のまったり・・・・。

しかし、不思議な3人だ。
posted by calico at 16:58| Comment(0) | 店主の毎日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

ひとつの幸せ

私には・・・・お気に入りの世界の捉え方があって

それは・・世界は・・・・

「私」が認識する世界は

大日如来が「私」に見せている、見せ掛けの世界だ。

と言う考え方。


本当の「私」は宇宙の中にプカプカと浮かびながら

映画を見せられるように人生を体験させられている。

大日如来は

「私」と言う魂に答を出させるためにその世界を見せている。

光瀬龍のSFの「百億の昼と千億の夜」みたいに・・・。



私たちは、人生に物凄く課題やら問題やらを抱えているのだけど

誰もが自分なりの「答」を見つけなくちゃいけない。

不幸な状況があったとしても

なぜそれを自分が負わなければならないのか

「ウソ」のない心で探して

誰もが幸せにならなくちゃいけない。。。。のに・・・。




少なくとも、私は

人を攻撃することで自分を保ってはいない。

自分の抱えている問題を人のせいにしたりしない。

ひとりのようでいて

決してひとりじゃない。

心の底から笑える。


本当に幸せになりたいなら

人を攻撃したり、うらやんだり、あるいは恨んだり、貶めたり

そんなヒマはないはずなんだ。


その軸が、まだ、ぶれていないのは

ひとつの幸せなのだと思う。





ちこっとですます調をやめてみました。

その方が、今の気持ちを表せる気がして。



posted by calico at 23:24| Comment(4) | calico mission | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player

キャリコジェムというお店 by calico-gemさん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー

↑再生ボタンを押すとキャリコジェムのCMが観れるよ。
ボリュームは最小になっているので、
音を聞きたい場合はボリュームあげてください。


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。